2006年02月23日

薬事法

薬=副作用があってもいい。

健康食品=副作用があってはいけない。

簡単に言うとこんな感じです。


1杯のコーヒー的幸せ。。。

ここの「その昔コーヒーは秘薬だった!?」という記事をご覧ください。

昔ながらの健康療法には、今でも見直すべき効用があったりします。
しかし、薬事法の関係上「効く」とは書いてはいけないのです。

そして、「飲む」という表現もしてはいけません。

ですから「水とともにお召し上がりください」と健康食品には書いていると思います。

「それって、飲む!やんけ!!!」

こんな突っ込みはなしです。

以上。

投稿者 hyper37 : 13:36 | コメント (0)


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